米国株基礎知識

【米国株が儲かる理由】一株いかが?

米国株基礎知識

2020/5/18

【米国株が儲かる理由】一株から売り買いできることのメリット4点

米国株は最低売買単位が1。一株から売り買いできる 日本株は、株を売買する時の最低株数(=単元)が2018年10月から統一され、100株と決められています。 そして、取引できる株数も、100、200、300といったふうに、100を単位とした自然数倍になります。 100の倍数の株で売り買いするのが日本株の仕組み。 一方、米国株はどれでも1株から買えます。つまり、株価の値段が最低売買単位。簡単!買いやすい!   【米国株メリット1】一株から買えるから、初心者でも怖くない。元手が少なくても買える! 例え ...

株爆上げの矢印

米国株基礎知識

2020/5/18

【米国株が儲かる理由】値幅制限がない=ストップ高なしで爆上げし続けられる

米国株には値幅制限がないので、爆上げに天井なし 日本の株式取引では、一日の取引で生じる値上がりと値下がりの変動幅が株価によって決められています。これを値幅制限といい、その上限をストップ高(だか)、下限をストップ安(やす)。これらの値をストップ値段といいます。 ストップ高が設定されている理由は、適正な株価の形成のためで、ストップ安がある理由は、不測の損害からの投資家の保護のためなのですが、米国株には、この値幅制限がありません。一日に起こりうる爆上げも大暴落も無制限。天井なしで底もなし。ワイルドですね―w あ ...

ニューヨーク証券取引所〜中の様子

米国株基礎知識

2020/6/2

米国株の取引時間と2020年休場日

日本株は日本で取引される株で、米国株は、アメリカで取引される株。日本とは時差があり、アメリカの連邦政府の祝日には米国株取引は休場=お休みです。 米国株をはじめるための超基礎知識として、証券取引所の種類、取引時間帯(現地時間と日本時間対照表)、2020年の休場日をまとめました。 アメリカの株式証券取引所 株式が取引されているところ=証券取引は、日本の場合は4ヶ所。 東京証券取引所:通称=東証(とうしょう) 名古屋証券取引所:通称=名証(めいしょう) 札幌証券取引所 福岡賞証券取引所 対して、アメリカで登録さ ...

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